【小鹿酒造】グラスを片手にKOIMONOGATARI、始めませんか?

最終更新日

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【小鹿酒造様】のご紹介☆

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最近では週末になると、
イベントやマルシェがあちらこちらで開催されています。
どこに行こうかと計画を立てるところから、
わくわくして楽しいですよね☺️♪

とくに5月は大型連休もあり、
たくさん開催されていました🎊
実は、小鹿酒造さんも
地域のさまざまなイベントに、
いろんなカタチで参加されています✨

そこで今回は、その一部にお邪魔してきたので
ご紹介したいと思います😊🙌

これはどこのイベントでしょうか?正解は下へ!!

まずは、元号改正のあった5月1日☀️
皇室ゆかりの地でもある吾平山上陵では
天皇即位を記念したイベントが行われました。

内容は『吾平山上陵の四季を楽しむお茶会』に、
『天皇陛下御即位慶祝記帳』。

そこで小鹿さんはというと・・・

試供品焼酎の無償配布!
(しかもグラス付きーーー!!!)

吾平町を代表する薩摩焼酎メーカーとして、
企画されたようです。↓↓

かかか、かわいい!!!

いつかグラスをゲットしたいなぁと
密かに狙っていたわたし。
言わずもがな、頂きに行きました!笑

すると、野球大会でお世話になった、
宝満さんじゃないですかー!!
お隣は常務の中原さんです✨

なんと、100㏄の試供品ボトルと
ワンカップグラス(180㏄)がセット。
どちらもかわいすぎるー♡✨

わたしも見かけたことのなかったタイプ。
結構前のものみたいです👀✨

一緒にいた、わたしの母にもと(;ω;)
ええんですか優しすぎやしませんか

“島津雨”のごとく、
幸先のいい雨だといいなぁと思いながら
上陵を参拝して、

お茶会も堪能して帰りました♪

グラスいただけて嬉しいなぁ、
いつ使おうかなぁと浮かれていたのですが、
5月に開催されたぶらり京町ガラポンツアー
持っていくことに★

小鹿さんは、ぶらり京町ガラポンツアーの
協賛もしてくださってます😭
いつもいつも、本当にありがとうございます!!
前回の様子はコチラで★
https://saruggalabo.org/20190601/12950

さて、自慢げに見せて回っていると

渡したら、棚に入れられそうになった笑

みなさん、「見せてー」「懐かしい!」
「すごい貴重なグラスだよ」「ちょうだい!」と
大人気な小鹿グラス。

なかには、「わたしもそのグラスをもらいに行ったよ」
といったお仲間もいました♪

貴重なグラスということを教えてもらいました!

グラスでこんなに会話が弾むとは!
小鹿の愛されっぷりを感じ、
わたしまで嬉しくなった夜でした。
小鹿イズム!!(^o^)

そして、ガラポンツアーに参加してくださっていた、
大海のきゅーさんとも乾杯でした★

なお、こちらのグラス、
今は販売等していないようです💦
またどこかで機会がありましたら、
このブログでもご紹介したいと思います👍✨

さて、次に行ったイベントは、
東串良町での『ヒルカラビール』🍺✨

冒頭の写真は、こちらでした★

おいしい食事とお酒を昼から楽しめちゃう、
開催時間も昼から夜中までの、
ロングランな楽しいイベントです♪

ここでは焼酎を販売🍶
ブースの対応をされていたのは
神川酒造のみなさんでした★

ここでも野球大会でお世話になった児玉さんと中迫さんが!

神川酒造は、小鹿酒造の子会社にあたります【HP】。
(社長は小鹿・常務の児玉さん!)

がんぶい(翻訳:たっぷり)の焼酎が、
200円😂✨
完全に地元価格ですよね・・・

そしてこの日は、
あの“芋洗坂係長”が
オリジナル焼酎を作った
!!

さるブロ用の素敵なショットいただきました♡

ということで、お披露目もありましたよ★

鹿屋からスペシャルゲストも
応援にかけつけてました!

自分に合った焼酎をつくりたい…と
長らく酒蔵を探していたところ、神川酒造が快諾して
実現したんだそうです(ここでも太っ腹精神ー!)

芋作りから、全部手作り。手作業。
ラベルもご本人が書かれたのだそう。
焼酎の原料である『お芋』と『お米』が出会って恋に落ちて。
けんか(発酵)や仲直りを繰り返す段階を経て、
無色透明な、腐ることのない
“愛の結晶(焼酎)”となる。

このように過程がまるで恋物語だ、ということから

「KOIMONOGATARI」

と命名されたんだそう。

まだ出会い編ですからね、
次の展開が楽しみです♡

数量限定で、発売されているものが
すべてとのことですのでお早目に✨
[そつや きたかた]さんで購入できるそうですよ😊

「地域の方々への感謝を忘れずに。」

以前、小鹿・日髙社長がおっしゃっていた言葉。
地域を愛し、地域に愛される姿が、
これらイベントを通してみてもわかります。

ふだんはお店を介して手に届けられるモノが、
この日ばかりは作り手と受け手が直接出逢います。
「はい、どうぞ」「ありがとう」「いただきます」
この、笑顔のやり取りが素敵だなって
なんとも幸せな気持ちになるのです。

次はどのイベントで会えるでしょうか?
これからもアンテナ張っていきたいと思います💪

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小鹿酒造株式会社
〒893-1101 鹿児島県鹿屋市吾平町上名7312番地
TEL:(0994)-58-7171
FAX:(0994)-58-8363
【HP】http://www.shochu-kojika.jp/
【Facebook】https://www.facebook.com/shochu.kojika
【Twitter】https://twitter.com/shochu_kojika

たじこ

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